住宅・商業一体の
未来づくりプロジェクト
〈エクセルグランデ刈谷市駅〉
角文から、
誕生
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角文の前身「角屋」三州泉田に創業
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維新後、煉瓦製造に着手
大野介蔵による「十朋亭」 -

神谷傳兵衞、三河鉄道社長就任
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豊田佐吉、紡織刈谷試験工場設立
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亀城尋常小学校新校舎建造
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刈谷一番街、大名行列
新しい都市文化の
豊かさへ
「刈谷」本来の
邸宅地へ還る
刈谷市駅から亀城公園に続くエリアには、
固有の歴史的・文化的資源が色濃く残ります。
文教エリアとしての品格とともに、
心を深く豊にする空気が漲っています。
暮らし本来の落ち着きが護られています。
潤う亀城公園を身近に
心のオアシスでもある亀城公園が身近です。
歴史や様々な物語を背景にする
凛とした佇まい、
四季に華やぎ緑に
潤う風景は日々の生活を
満たしてくれます。
Kijo-Park front
Educational
未来を育む文教の街に
藩校文礼館の流れを汲む
刈谷市立亀城小学校が
通学学区に。
また昨年2025年に附属中学校が
開校した
愛知県立刈谷高等学校も近くに。
「刈谷市」駅前に
始まる街づくり
交通拠点としての役割を担う「刈谷市」駅前に、
新たな街づくりが始まります。
街の賑わいを再生させ、地域の絆を深め、
歴史と生まれくる未来とが繋がりあい響奏する。
新しいプロジェクトが動きだします。
まちなか歩きの
楽しさをつくる
ここには、広場がうまれ、街路が続き、
商業施設とともに活気に満ちた華やかな
風景が広がります。くつろぎやふれあいがあり、
まるで、街そのものが“リビング”のような
暮らして楽しい場所になります。
Walkable
Mixed-use
エリア再開発の
コアを担うプロジェクト
「刈谷市」駅前の交通広場とともに姿をみせる
〈エクセルグランデ刈谷市駅〉。
亀城公園に通じる於大通りが、再開発エリアの
賑わい軸となり未来へ広がります。
本プロジェクトは、そのコアを担うこととなります。
形状、色等は実際とは異なる場合があります。
住宅・商業一体の
未来づくりが、始まります
〈エクセルグランデ刈谷市駅〉は、
名鉄三河線「刈谷市」駅前に始まる
次世代の
街づくりのファーストプロジェクトとして姿を現します。
そのシルエットは、高層17階建のツインレジデンス。
シルクのようなホワイトを基調とし、
街並に響きあい、遙か先から遠望すると、
刈谷未来に架かる「虹」のようにも映ります。
創業200 年を経て、
次世代へ贈る
街づくり
200年は通過点。
「不易流行」の想いとともに、さらにその先へ。
私たち、角文が大切にしてきたのは
「不易流行」の精神。
揺るがぬ志としての「不易」。
理想を実現させる
しなやかさとしての「流行」。
守り継ぎながら、日々生まれ変わる。
この積み重ねが
次の時代へと繋がっていくと考えます。
「住まう」を軸に、
新たな都市環境を
「まちなか居住」が進み、住民の交流が育まれ
賑わいが広がっていく。マンションの
「集住」という特性が、
街の再生に貢献する。
それが本プロジェクトの
目指す姿と考えます。
未来のために、
水源の森づくり
地球環境への貢献、地域社会への貢献をテーマに
「300年の森づくり活動」を行っています。
豊田市足助町の約110haの森林で、
春と秋の毎年2回、
間伐や植林の保護・観察
などに取り組んでいます。